証拠の重要性/CPI探偵総合調査

証拠の重要性

証拠は「高品質」でなければ意味がない


例えば、浮気調査の場合です。

ほとんどケースにおいて「浮気をしているかも」と、疑いがあるために調査をご依頼されることとなります。
調査をした結果、疑いが的中し「浮気をしていた」ことがわかったとします。


今後「別れる」「慰謝料を請求する」「やり直す」「話し合う」など、 どうするかを決めるときがきます。
ご依頼される段階では「今後どうするか何も決まっていない」状態でも良いと思います。
まずは「事実確認」が必要であり、「浮気をしていない」という結果もあり得るのです。


しかし、調査結果で「浮気をしていた」となった場合。

しかも、「今後どうするか全く決めていない」場合。


最悪のケースを想定して、どんな状況にも対処できることが大切となります。

そこでもっとも大切なものが「しっかりと使える証拠」となります。


相手の「浮気」が原因で争うこととなった場合。
ご依頼者様から「慰謝料請求」などをすることはもちろんですが、相手が

「浮気していることを内緒にして、ご依頼者様と離婚するために、 ご依頼者様の悪行をでっち上げて訴えてきた」

という場合もあります。


しっかりと使える証拠があれば、その証拠は「相手を追い詰めるための武器」にも 「自分を守るための盾」にもなるのです。


逆に低レベルの証拠では、相手に言い逃れられ、何も守れません。

証拠として使えない「報告書」は不必要に相手を攻撃的にさせて、しかも何も守れない、 「無い方がマシ」なものです。


弊社では「示談」の際はもちろん、「調停」でも「裁判」でも使用可能な「報告書」と「DVD」を 無料でお付けしております。


近年、デジタル技術の進歩により鮮明な画像であっても「加工処理できるものであるため証拠能力に乏しい」 と言われることもあります。
しかし、弊社がDVDなどで提示する証拠は「詳細を記録した決定的な動画」となり、精細な加工が現実的に 不可能である上、証拠能力としてさらに高い「時間表示(秒数まで正確なもの)」もあるものとなります。


争いにも使用可能なレベルの、高品質な「証拠」を提出することが、調査をする者として「当たり前」のことである。 弊社ではそう考えております。



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